そのひとつが、桶谷式乳房管理法研鑽会監修の
¥4,515
たたむとコンパクトになるので、おでかけに持って行くのにも便利。
赤ちゃんを抱き上げての出し入れも簡単で、
肩ベルトの幅が広いので肩が痛くなりにくい抱っこ紐です。
子どもが15kgになるまで使えるので、抱っこを要求されるうちは
かなり長い間抱っこしてあげられると思います
ちなみに税込み価格は4,515円となかなか手頃。
カラーは黒(裏地がサンドベージュ)、ネイビー(裏地がボーダー)、
カーキ(裏地が迷彩)、生成(裏地が水玉)の4色。
ちなみに桶谷式のスキンシップおんぶベルトというのもあります。
そのほか、似たようなもので肩が痛くならないと人気があるのは
長野の助産師さんが手作りしているだっこリン&おんぶリン。
こちらも肩ひもの幅が広くなっているので、
肩がすっぽりと包まれる感じで痛くなりません。
だっこリンはスリングのような感じ、0ヵ月から使えます。
税込み価格4,410〜6,510円。
おんぶリンは首がすわってから30ヵ月くらいまで、かなり長く使えます。
値段は5,880〜7,140円。
だっこリンもおんぶリンも、装着は慣れるまでちょっと難しいかもしれませんが
肩がラクなので、使い心地はかなり良いです
そしてもうひとつ。
愛知県の前田助産院ら・くーなで開発・改良された抱っこ紐
だ・くーのです。
これもスキンシップだっこひもと同じようなデザインで、装着も簡単。
幅広の肩ひもで赤ちゃんの体重を分散し、肩や腰への負担を減らしてくれます。
重さ約150gという軽さやシンプルな作りも魅力的
15kgまで抱っこが可能。値段は6,500〜7,800円(税込み)。
助産師さんのおんぶ紐とは関係ないですが、
一枚布に帯のついた、韓国の伝統的なおんぶ紐「ポデギ(ポテギ)」
も肩がこりにくいと口コミで人気があります。
桶谷式 スキンシップだっこひもについて詳しくはこちらから↓
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